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思ったように記事にアクセスが集まらない場合、改善したい5つのヒント

repo-to655
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一生懸命、記事を書いたなら
「ワクワクしてアクセスが集まる」のを
期待して待ちたいですよね。

ところが・・・

結果は、全く集まらなかった。

これはガッカリしてしまいます。

始めたばかりのブログの時の方が
アクセス来てたような気がする・・・

多くの方が、このような悩みを打ち明けてくれます。

特に一生懸命になって記事更新している方に多い悩みです。
その気持ちすごくわかります。
確かに、そういうことありますから。

ですが・・・
毎日の作業ルーチンとばかりに、そのまま何も改善せずに
続けるのは得策ではありません。

『アクセスが集まらない』から『アクセスが集まる』
変えるには何かを変えていく必要があるのです。

今回はそのヒントについて少しお話させていただきます。
変化をしないとどうなるか?

まず、間違いなく
『結果は同じ』でしょう。

ところが、何かを変えようとしなければ
同じ作業の繰り返しになることは目に見えています。

こういうことは誰かが気付かせてあげないと
全く見えてこない現実なのです。

アクセスが集まらない方の大半は
「キーワード選定」がうまくいってない場合がほとんどです。

まずは、そこから変えてみませんか?


 

ヒント1 キーワード選定スキルを磨く

 

キーワードの選定スキルを磨く努力をしましょう。

やり方によっては、
いくらでもうまくなります。

例えば・・・

これってわかります?

repo-to650 画像を見たら誰でも知っている『あれ』です。

この物体の正式名称がわからない場合
どう検索して調べますか?

実際に調べてみてください。
(知ってる人もお付き合いくださいね)

 

・・・

 

出ましたか?

答えは『岡持ち』っていいます。
知ってる方も多いかもしれません。

ですが、仮に知らなかったら
どう検索するでしょうか?

僕ならこのように検索します。

repo-to651
すると・・・
ちゃんと『岡持ち』って出ていますよね?

これです。
こう、検索者は調べるのです。
まさにこの時に打ち込んだ言葉が
検索キーワードになるのです。

ですから、気になったものを実際に自分で検索してみると
どんなキーワードで調べてくるのか?

これが、感覚的につかめてきます。

ですから、あなたが記事を書くときにこの感覚を
使って書けば・・・

そういうことなんですね。

ここでもう一問、問題です。

repo-to652
この画像のパンの名前は?
検索してみましょう。

ヒント2 関連キーワードの『穴』にこだわる

 

関連記事>>関連キーワードの本当の狙い方

こちらの記事でもお話しましたが
検索結果1位とそれ以外では10倍近くクリック率が下がります。

ですから・・・

あなたが狙うキーワードを実際に検索してみて
すでにそのキーワードで1位表示しているライバルがいるようなら
そのキーワードについてはスルーしてみるのも
いいでしょう。

だって「メイン+複合キーワード」で検索1位じゃないと
クリック率はガクッと落ちるわけですから・・・

それなら、初めから狙わない方が得策かもしれませんよ。
もしくは複合キーワードを増やして
「メインキーワード+複合キーワード2語」で検索1位を狙うとか・・・

要は検索1位を獲得しなければ意味がない!
くらいに考えた方がいいということです。

ヒント3 すでに触れられている事実に関してはタイトルキーワードとして使わない

これは頭でわかっていても、どうしても入れたくなってしまう。
これもわかります。

でもね、
すでに知っている情報を検索する人は
いないとは言いませんが、限りなく「0」に近いと
考えるべきでしょう。

だから・・・
入れるだけムダなんです。

どうしても書きたいのであれば
記事本文中に散りばめればいいだけなんです。

例えば
大島優子が俳優Aと結婚!
という報道があったとします。

この時に
「大島優子の結婚相手は誰?」
なんてタイトルを見ても誰も読みたくないのです。

わかりますかね?
そんなことをするくらいなら・・・

結婚に全く関係のないキーワードを選定した方が
よっぽどアクセスは集まると思います。

別に、「結婚」について話題になっているからと言って
結婚にこだわることはないのです。

これ、本当ですから
「事実重視」からそろそろ卒業してみて下さいね。

ヒント4 同じ属性の関連キーワードをパクッてみる

 

これは以前、メール講座でもお話しましたが
今、表示されている虫眼鏡キーワード(関連キーワード)が
ライバルでいっぱいなら・・・

同一属性の関連キーワードをパクりましょう・・・
ということ。

例えば

「大島優子」だとこのような結果が表示されます。

repo-to653 仮に、ライバルが多くて勝負にならないとしますよね。

それなら、同一属性のターゲットを決めて
その関連キーワードを拝借してしまうんです。

今回の場合だと・・・

「前田敦子」とか。

repo-to654 こんな感じですよね。

例えば『スタイル』という関連キーワードは
「前田敦子」にはあって「大島優子」にはありません。

こういう時、「大島優子+スタイル」で検索してみると
ライバルがあまりいないのに気が付くと思います。

結構、使えますから一度試してみてください。

ヒント5 やっぱりマイナーを狙うべし

 

10記事のうち、7記事はマイナーな人物、場所、物を
狙いましょう。

少し、ブログが強くなるとメジャーなキーワードを狙いたくなります。
アクセスが来るぞ~!
と身構えても

 

・・・

 

し~ん。

これは、まだまだそのキーワードでは戦えないことを
意味しています。

力試し的に狙うのであればいいですが
変な勘違いで、狙いどころを間違ってしまうと
悲惨です。

とにかく、ブログの強さにあったネタ、キーワード選定を
していかなければ、アクセスはきませんよ。

始めたばかりのころの方がアクセスが来てたような気がすると
思ってしまう方は、この部分がずれていると思います。

 

いくつか、ヒントをお出ししました。
この中で使えるものは?
と考えるのではなく、すべて一度試してみてください。

初めに申し上げたとおり、何かを変えないと
結果は何ひとつ変わりません。

伸び悩んでいるなぁと感じるならばぜひお試しあれ!

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